
北見昌朗先生は、弊社所長中川清徳の先生です。 |
北見昌朗先生 |
講演の主な内容
| その1 | 管理職に業績責任があるのは当たり前。「生活権がある」という言葉を言う前に自らの責任を考えて欲しい。 |
| その2 | 課長は、新規開拓などの攻めの仕事に専念して欲しい。 |
| その3 | 既存顧客は部下に任せて、課長は新規開拓に励むべし。 |
| その4 | 「80対20の法則」を改めて考えてみよう。「利益貢献度の低い大口顧客」をカットすることが収益力回復の鍵である。 |
| その5 | 部下の労働時間を管理するのは、管理職の重要な任務である。 |
| その6 | 仕事の棚卸をしてみよう。「特殊な仕事」はごく一部である。 |
| その7 | 職業にはふさわしい格好がある。若者に迎合するモノわかりの良い管理職であってはいけない。 |
| その8 | 「言ってもやらない部下」が失敗を犯す 上司と部下では能力が違う。仕事をしたかどうかのチェックは上司が行うべし。 |
| その他 | 「解雇問題」「離職票」「社会保険未加入問題」「フォークリフト無資格運転」等、部長課長が部下を持ったときの基礎知識が実例を挙げながら、興味深く聴くことができます |

